
商号等 |
SBIフィナンシャルショップ株式会社 金融商品仲介業者 |
|---|---|
登録番号 |
関東財務局長(金仲)第385号 |
商号等 |
株式会社SBI証券 金融商品取引業者 |
|---|---|
登録番号 |
関東財務局長(金商)第44号 |
加入協会 |
日本証券業協会、(社)金融先物取引業協会 |
■手数料
各商品の取引手数料につきましてはこちらからご確認ください
■国内株式 現物取引
・株式の取引は、株価の変動等により損失が生じるおそれがあります。
■国内株式 信用取引
・信用取引の委託保証金は、売買代金の33%以上で、かつ30万円以上が必要です。
・信用取引は、少額の委託保証金で多額の取引を行うことができることから、時として多額の損失が発生する可能性を有しています。
・信用取引の対象となっている株価の変動等により損失が生じるおそれがあります。また、その損失の額が、差し入れた委託保証金額を上回るおそれがあります。
■単元未満株
・株式の取引は、株価の変動等により損失が生じるおそれがあります。
■立会外分売
・株式の取引は、株価の変動等により損失が生じるおそれがあります。
■新規上場/公募増資・売出株式
・株式の取引は、株価の変動等により損失が生じるおそれがあります。
■投資信託
・投資信託は、主に国内外の株式や債券等を投資対象としています。投資信託の基準価格は、組み入れた株式や債券等の値動き、為替相場の変動等により上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
・投資信託は、個別の投資信託毎にご負担いただく手数料等の費用やリスクの内容や性質が異なります。ファンド・オブ・ファンズの場合は、他のファンドを投資対象としており、投資対象ファンドにおける所定の信託報酬を含めてお客様が実質的に負担する信託報酬を算出しております(投資対象ファンドの変更等により、変動することがあります)。
・ご投資にあたっては、目論見書や締結前交付書面をよくお読みください。
■債券
・債券の価格は、市場の金利水準の変化に対応して変動しますので、償還前に換金する場合には、損失が生じるおそれがあります。
・外国債券は、為替相場の変動等により損失が生じるおそれがあります。
■先物・オプション
・必要証拠金額は(当社SPAN証拠金-ネットオプション価値(Net Option Value)の総額)×1.2(120%)となります。
・当社SPAN証拠金及びネットオプション価値(Net Option Value)の総額は発注・約定毎に再計算されます。また、取引所の規制等又は当社独自の判断によって変更されることがあります。
・現在のSPAN証拠金につきましてはこちらからご確認ください。(大阪証券取引所WEBサイト)
・株価指数先物(日経225先物・ミニ日経225)の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下しますので、これにより損失を被ることがあります。市場価格が予想とは反対の方向に変化したときには、比較的短期間のうちに証拠金の大部分又はそのすべてを失うこともあります。その損失は証拠金の額だけに限定されません。また、株価指数先物取引は、少額の証拠金で多額の取引を行うことができることから、時として多額の損失を被る危険性を有しています。
・株価指数オプション(日経225オプション)の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下しますので、これにより損失を被ることがあります。尚、オプションを行使できる期間には制限がありますので留意が必要です。買方が期日までに権利行使又は転売を行わない場合には、権利は消滅します。この場合、買方は投資資金の全額を失うことになります。 売方は、市場価格が予想とは反対の方向に変化した場合には損失が限定されていません。また、株価指数オプション取引は、市場価格が現実の株価指数に応じて変動いたしますので、その変動率は現実の株価指数に比べて大きくなる傾向があり、場合によっては大きな損失を被る危険性を有しています。
■外国株式
・株式の取引は、株価の変動等により損失が生じるおそれがあります。
・外国株式は、為替相場の変動等により損失が生じるおそれがあります。
■eワラント
・eワラント(カバードワラント)は、対象原資産である株式・株価指数、投資証券(REIT)、預託証券、国債先物、通貨(リンク債)、コモディティ(リンク債)の価格変動、時間経過(一部の銘柄を除き、一般に時間経過と共に価格が下落する)や為替相場(対象原資産が国外のものの場合)など様々な要因が価格に影響を与えるので、投資元本の保証はなく、投資元本の全てを失うおそれがあるリスクの高い有価証券です。また、対象原資産に直接投資するよりも、一般に価格変動の割合が大きくなります(ただし、eワラントの価格が極端に低い場合には、対象原資産の値動きにほとんど反応しない場合があります)。
・ニアピンeワラント(カバードワラント)は、対象原資産である株価指数や為替相場の変動や、時間経過(同日内を含む)等、様々な要因が価格に影響を与えるので、元本の保証はなく投資元本のすべてを失うおそれがあるリスクの高い有価証券です。また、対象原資産に直接投資するよりも、一般に価格変動の割合が大きくなります。最大受取可能額は1ワラント当たり100円に設定され、満期参照原資産価格がピン価格から一定価格以上乖離した場合は満期時に価格がゼロになります。同一満期日を持つ全ての種類のニアピンeワラントを購入されても、投資金額の全てを回収することができない可能性があります。
・トラッカーeワラント(カバードワラント)は、対象原資産である株価指数、通貨(リンク債)、コモディティ(リンク債)の価格変動や為替相場(対象原資産が国外のものの場合)など様々な要因が価格に影響を与える有価証券です。このため、投資元本の保証がなく、損失が生じる恐れがあります。トラッカーeワラントの価格は、eワラントに比べると一般に対象原資産の価格により近い動きをしますが、任意の二時点間において対象原資産の価格に連動するものではありません。また、金利水準、満期日までの予想受取配当金及び対象原資産の貸株料等の変動によって、対象原資産に対する投資収益率の前提が変化した場合には、トラッカーeワラントの価格も影響を受けます。詳細は、最新の外国証券内容説明書をご参照ください。
・取引時間内であっても取引が停止されることがあります。
・お客様の購入価格と売却価格には価格差(売却スプレッド)があります。
















